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2004年、星野哲郎氏 作詞、竜崎孝路氏 作曲による「雲のうつし絵」
「西郷隆盛」でユニバーサルミュージックよりメジャーデビュー。
情感あふれる低音ボイスで、聴く人の心にそっと寄り添うような
歌を届けている。
2022年4月には、ユーモアと人情味あふれる嘉門タツオ氏 作詞・作曲の
第3弾シングルCD「風が吹いてる―炭坑があった町―」をリリース。
日本のふるさとの風景や人々の想いを大切に、魂を込めて歌い上げる一曲
として好評を博す。
2025年8月には、新曲「恋慕灯り―こいあかり―」「義経残影」を同時
リリース予定。
恋や歴史をテーマに、人の情やぬくもりを大切に、ひとつひとつの言葉に
心を込めて歌い続けている。
演歌という日本の音楽文化の灯を守りながら、世代を超えて心に届く歌を
目指し、これからも挑戦を続けていく。

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